1/9(木)~1/12(日)第95回天皇杯・第86回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会が開催されます!

2020年1月9日(木)~12日(日)の4日間に渡って、

「第95回天皇杯・第86回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会」が開催されます!

1次ラウンド、2次ラウンドを勝ち進んだ8チームで、

東京オリンピック2020のバスケットボールの試合会場でもある

さいたまスーパーアリーナにて決戦です!

ぜひご来場ください!

キービジュアル

■開催日 2020年1月9日(木)~12日(日)

■会 場 さいたまスーパーアリーナ

詳細はこちら

 

「さいたま市スポーツ少年団第17回ミニバスケットボール地域交流大会ほほえみブロック:東日本地域交流大会」が開催されました!

12月7日(土)・8日(日)の2日間にわたり、サイデン化学アリーナ(さいたま市桜区)にて、小学生の熱い戦いが繰り広げられました!

この大会には、関東近郊・仙台市から男子12チーム、女子12チーム、合計24チームが参加し試合を行いました。試合中には、各チームの応援団が大きな声で声援を行い、大変盛り上がっていました。

シティカップ全体

<男子>

シティカップ男子

<女子>

 

試合結果など詳細については、こちら

 

「第7回関東カップ車椅子バスケットボール大会」が開催されました!

平成29年4月8日(土)、9日(日)、車椅子バスケットボール大会「第7回関東CUP」が、さいたま市記念総合体育館で開催されました。

今大会は、全国から強豪チームに所属している日本代表選手及び代表候補選手が多数出場するハイレベルな大会となっており、今回は台湾高雄市からのゲストチーム「巨人輪椅籃球隊」を含め男子12チーム、女子4チームが参加し、熱戦を繰り広げました。

台湾チームとの試合の様子

今大会は、男子は『NO EXCUSE』が初優勝を果たし、女子は『カクテル』が優勝し、7連覇達成という結果となりました。

試合の様子1

試合の様子2

 

今大会の詳細結果はこちら(大会HP)

 

 

「第21回関東ママさんバスケットボール交歓大会」が開催されました!

平成27年9月19日(土)から20日(日)まで、さいたま市記念総合体育館において「第21回関東ママさんバスケットボール交歓大会」が開催されました。

第21回関東ママさんバスケットボール交歓大会の写真1

関東1都7県から予選を勝ち抜いた32チームが参加し、4ブッロクに分かれて熱戦が繰り広げられました。

第21回関東ママさんバスケットボール交歓大会の写真2

20日に開催された決勝戦は、くしくも全ブロックとも、埼玉VS東京のチームの戦いとなりましたが、惜しくも全ブロックとも埼玉県勢は敗退し、優勝は全て東京選出のチームとなりました。

<大会結果>

ブロック 優勝チーム 準優勝チーム
A 緑地クラブA(東京) 入間テンダーズB(埼玉)
B MYC(東京) クッキー(埼玉)
C めばえクラブ(東京) 春日部KMC(埼玉)
D(シニア) 緑地クラブB(東京) 浦和ピンキーポップ(埼玉)

「スポーツフェスティバル2015」が開催されました!

平成27年5月16日(土)、17日(日)に、さいたまスーパーアリーナ コミュニティアリーナにおいて、さいたまスーパーアリーナ15周年記念イベント「スポーツフェスティバル2015」が開催されました。

ミニテニス ボルダリング セパタクロー 3x3

当日は3人制のバスケットボール「3×3」(スリー・バイ・スリー)の公式大会「3×3 TOURNAMENT.EXE 2015  City.5 SAITAMA」が行われたほか、親子で楽しめるアトラクション(ボルダリング、キッズテニス、スノーボード・スケートボード体験、バブルサッカー、 スラックライン、セパタクロー、けん玉教室など)が多数用意されていました。

会場はたくさんの来場者で溢れ、みなさんスポーツを楽しまれていました。また、3×3 TOURNAMENT.EXEでは熱い戦いが繰り広げられ、会場は大いに盛り上がりました。

<3×3 TOURNAMENT.EXE 2015  City.5 SAITAMA>の結果詳細はこちら(3×3.EXE公式サイト)

「第5回関東カップ車椅子バスケットボール大会」が開催されました!

平成27年4月18日(土)・19日(日)さいたま市記念総合体育館において、車椅子バスケットボール大会が開催されました。

男子優勝の千葉ホークスと地元埼玉ライオンズの決勝トーナメント写真 優勝した千葉ホークスと地元埼玉ライオンズの試合写真2
女子優勝のカクテルと2位ELFINの決勝戦写真 男子2位宮城MAXとワールドBBCの決勝トーナメント写真

この大会は「関東カップ」と名付けられていますが、全国から強豪チームに所属する日本代表及び代表候補選手が多数出場する世界レベルの熱戦が繰り広げられました。
今回は台湾からのゲストチームを含め男子12チーム、女子4チームが参加し、男子は「千葉ホークス(関東地区)」が初優勝、女子は「カクテル(近畿地区)」が5連覇しました。

今大会の結果詳細はこちら(関東車椅子バスケットボール連盟公式サイト)

「3×3 GAME.EXE in SAITAMA」が開催されました!

平成27年4月18日(土)に、さいたま新都心「けやきひろば」において、「3×3 GAME.EXE in SAITAMA」が開催されました。

3x3game1 3x3game2

3×3(スリー・バイ・スリー)とは、バスケットボールコートの半面を使い、ストリートで3on3として知られる3人制バスケットボールを「正式な競技種目」として発展させたスポーツで、世界的に盛り上がりをみせています。

当日は天気も良く、わいわい楽しめる”ENJOY”カテゴリーの試合や、後日開催される「3×3 TOURNAMENT.EXE 2015 City.5 SAITAMA」に上位3チームまでが出場できる”ROAD to TOURNAMENT”カテゴリーの試合が行われ、会場は大いに盛り上がりました。

「3×3 TOURNAMENT.EXE 2015 City.5 SAITAMA」は5月16日(土)、17日(日)にさいたまスーパーアリーナ コミュニティアリーナで開催されます。また、同会場にて様々なスポーツが体験できる「スポーツフェスティバル2015」も開催されますので、ぜひご来場ください!

<3×3 GAME.EXE in SAITAMA>について、結果はこちら(3×3.EXE公式サイト)

<3×3 TOURNAMENT.EXE 2015 City.5 SAITAMA>について、詳しくはこちら(3×3.EXE公式サイト)

<スポーツフェスティバル2015>について、詳しくはこちら(公式サイト)

 

第57回東日本医科学生総合体育大会バスケットボール競技が開催されました!

平成26年8月10日(日)から14日(木)まで、さいたま市記念総合体育館において、第57回東日本医科学生総合体育大会のバスケットボール競技大会が開催されました。

大会の写真

続きを読む 第57回東日本医科学生総合体育大会バスケットボール競技が開催されました!

「3×3 TOURNAMENT.EXE 2014 City.4 SAITAMA」が開催されました!

平成26年6月29日(日)にさいたま市プラザノース前において、「3×3 TOURNAMENT.EXE 2014 City.4 SAITAMA」が開催されました(28日(土)は雨天中止)。

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3×3(スリー・バイ・スリー)とは、ストリートで3on3として知られる3人制バスケットボールを「正式な競技種目」として発展させたスポーツで、世界的に盛り上がりをみせています。28日(土)に予定されていた予選リーグが雨天中止となったため、29日(日)に全12チームでのトーナメントが行われ、熱戦が繰り広げられました。

また、7月12日(土)に開幕する3×3国内トップリーグ「3×3 PREMIER.EXE」のプレシーズンマッチや、世界に繋がる勝ち抜きダンスコンテスト「DANCE.EXE」も行われ、会場は大いに盛り上がりました。さらに、プラザノースに隣接する、きたまちしましま公園において同時開催された、小学生以下のお子様向けの「バスケキッズフェスティバル」はたくさんの親子で賑わっていました。

3x3.exe2  バスケキッズフェスティバル2  バスケキッズフェスティバル1

 

<3×3 TOURNAMENT.EXE 2014 City.4 SAITAMA>について、結果はこちら(公式サイト)

<バスケキッズフェスティバル>について、詳しくはこちら(公式サイト)

「第4回関東カップ 車椅子バスケットボール大会さいたま」が開催されました!

平成26年4月26日(土)・27日(日)さいたま市記念総合体育館において、車椅子バスケットボール大会が開催されました。

この大会は「関東カップ」と名付けられていますが、全国から強豪チームが出場するオープン大会で、本市では昨年に引き続き2回目の開催。

韓国からゲスト参加のソウル市庁チームを含め男子12チーム、女子4チームが熱戦を繰り広げました。

第4回関東カップの写真1 第4回関東カップの写真2

男子優勝は「宮城MAX(東北地区)」が4連覇、2位は地元「埼玉ライオンズ(関東地区)」、3位は「千葉ホークス(関東地区)」。女子優勝は「カクテル(近畿地区)」が4連覇、2位は「ELFIN(関東地区)」 、3位は「SCRATCH(東北地区)」でした。

今大会の結果詳細はこちら(関東車椅子バスケットボール連盟公式サイト)

大会の模様(YouTube)↓

東日本大震災復興支援「第32回全国ママさんバスケットボール交歓大会・2013年日韓ママさんバスケットボール親善大会」が開催されました!

平成25年7月26日(金)〜28日(日)さいたま市記念総合体育館他近隣高校体育館において、東日本大震災復興支援「第32回全国ママさんバスケットボール交歓大会・2013年日韓ママさんバスケットボール親善大会」が開催されました。

【全国ママさんバスケットボール交歓大会】
年1回全国各地で開催されるママさんバスケットボーラーの全国大会。一般の部56チームとシニアの部(43歳以上)24チームの合計80チームが、10ブロックに別れてトーナメント式優勝戦を繰り広げました。

さいたま市記念総合体育館での大会写真
さいたま市記念総合体育館

さいたま市立大宮西高等学校体育館での大会写真
大宮西高等学校体育館

埼玉県立浦和北高等学校体育館での大会写真
埼玉県立浦和北高等学校体育館

埼玉県立与野高等学校体育館での大会写真
埼玉県立与野高等学校体育館

<優勝チーム>
一般Aブロック:ブルーインズ・レッツ(埼玉)
一般Bブロック:デレッターズママ(東京)
一般Cブロック:HOPI T-REX(神奈川)
一般Dブロック:BOSE(茨城)
一般Eブロック:南アルプスMBC(山梨)
一般Fブロック:ZERO(大阪)
一般Gブロック:SEIKA(静岡)
シニアHブロック:LOVELY京都(京都)
シニアIブロック:福島レディースシニア(福島)
シニアJブロック:緑地クラブB(東京)

さいたま市記念総合体育での表彰式の写真
表彰式:Aブロック優勝のブルーインズ・レッツ

☆大会について詳しくはこちら(日本家庭婦人バスケットボール連盟公式サイト)

【日韓ママさんバスケットボール親善大会】
バスケットボールを通し親善を図ることを目的に、隔年で招聘・訪問して開催されています。今回は韓国マザーズバスケットボール協会代表1チームが来日し、埼玉県家庭婦人バスケットボール連盟代表2チームと親善試合を行いました。

さいたま市記念総合体育館での日韓親善試合の写真

<試合結果>
7/26(金)
埼玉県代表チーム(ブルーインズ・レッツ)vs韓国選抜チーム
●埼玉53-○韓国選抜65
1Q:18-19
2Q:9-18
3Q:11-16
4Q:15-12

7/27(土)
埼玉県選抜チームvs韓国選抜チーム
●埼玉48-○韓国選抜80
1Q:10-22
2Q:15-22
3Q:6-23
4Q:17-13

☆大会について詳しくはこちら(日本家庭婦人バスケットボール連盟公式サイト)

「日本家庭婦人バスケットボール連盟」橋本会長ら役員が表敬訪問に訪れました!

平成25年7月にさいたま市において「第32回全国ママさんバスケットボール交歓大会」及び「2013年日韓ママさんバスケットボール親善大会」が開催されるにあたり、「日本家庭婦人バスケットボール連盟」の橋本章会長をはじめとする役員が「さいたまスポーツコミッション」会長である清水勇人さいたま市長を表敬に訪れました。
連盟役員から、この大会が埼玉県内では2回目(1986年草加市)の開催であり、概ね主婦を対象としたチームスポーツ活動は世界でもほぼ日本と韓国だけに見られる珍しい活動であることや、日韓の親善大会は両国交互に毎年開催しているとの説明があると、清水会長からは2年に一度の国際交流の大会を「さいたま市」で開催し、韓国から選手をお迎え出来る事を市民を代表して歓迎する旨を述べるとともに、「さいたまスポーツコミッション」による支援を約束しました。

表敬訪問の写真1

表敬訪問の写真2

<訪問期日>
平成25年6月3日

<訪問者>
日本家庭婦人バスケットボール連盟
・橋本章 会長
・山田洋子 副会長
・榊原みどり 理事長
埼玉県家庭婦人バスケットボール連盟
・永井孝一 会長
・吉田征義 副会長
・海老原矩子 副会長
・廣田悦子 理事長

<参考>
東日本大震災復興支援
「第32回全国ママさんバスケットボール交歓大会」
「2013年日韓ママさんバスケットボール親善大会」
期間:平成25年7月26日(金)~28日(日)
会場:さいたま市記念総合体育館
参加チーム数:
・全国ママさんバスケットボール交歓大会
 一般の部56チーム・シニアの部24チーム
・日韓ママさんバスケットボール親善大会
 韓国マザーズバスケットボール協会代表1チーム・埼玉県家庭婦人バスケットボール連盟代表1~2チーム

埼玉ブロンコス及び新日本プロレス関係者が桜区長を表敬訪問しました!

平成24年10月22日、プロバスケットとプロレスのコラボレーションによる史上初の同日同会場開催(11月3日:さいたま市記念総合体育館)に先立ち、埼玉ブロンコス及び新日本プロレスリングの関係者が開催地である地元桜区役所の大石区長を表敬に訪れました。